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外泊して帰ってきてメールをチェックした。
予想通り、hotmailのアカウントには世界中からスパムが来ていた。 必要なメールでも差出人が外国人のものはスパム率が高いのでうっかり捨てそうになることがある。 しかし、外国からのメールの中にタイトルが気になるものが入っていた。 .... ARC 気になって開いてみると、予想通り英語で書かれていて、しかも長文。しかも$100とか$3,500とかprizeとか書かれている。 しかし、如何せん英語力の不足か、大筋はわかっても詳細が読み取れぬ。 大体は「ARCを掲載してコンテストにで成績がよければ賞金を上げますよ」という内容であるということと、おそらくは悪意から金を騙し取るという類のものではなさそうであるということがわかった。 とりあえずwebの仕事をしている友人に対して、この手の話に詳しくてしかも英語が達者な人間を紹介してくれという、余りにも都合の良いメールを送ってみた。 とりあえず結果待ち。 ついでに$1,000getなどと妄想中。 勿論、危険な勧誘であれば躊躇わず手を引くがね。 そうでないことを祈る。
先日ミクシィの記事を書いた途端に勧誘のメールが来てとりあえず登録。
個人情報を入れなければならんのがうざい。 「同種のシステムを作るのを手伝え。」と、M氏より連絡。 「ユーザー登録はしていない。」と返したら、 「じゃあ登録しろ」とのこと。 日記とかが面倒くさいので多分殆ど書かないことが予想される。 まあ、登録だけなら実害はないので今のところ特に問題はない。 ![]() ARC ひろぶろにてsite3+のゲームである"ARC"が紹介されました。最近はしばらく更新のとまっていたひろぶろですが、久しぶりに更新されたと思ったら、自分のゲームが載っていたので驚きました。 今日もついてます。感謝。 あるぶろ(BGM担当) ひろぶろ(ARC掲載ページ) 1日に約1万4000人が新規登録!mixi登録ユーザー300万人を突破 ミクシィの運営するソーシャル・ネットワーキングサービス「mixi」は2006年3月2日、登録ユーザー数が2006年3月1日の時点で300万人を突破したことを発表した。 「mixi」は、2005年12月6日にユーザー数200万人を突破、今回200万人から300万人まで増加する期間は84日で、約3カ月間だった。 2006年2月第4週における1日あたりの平均増加人数は1万4000人で、現在のコミュニティ総数は49万件。一日あたりのページビューは1億5000万に達した。 ユーザーの最終ログインが3日以内の「ログイン率」は、以前から変わらず7割以上。サービスを開始した2004年春からほぼ同レベルで推移しているという。 「mixi日記」の総数は9500万件で、ユーザー数200万人時の日記総数6200万件から比べると1.5倍の伸びになった。また「コミュニティ」へのトピック総数も、493万7000件。ユーザー数200万人の時点では327万8000件で、こちらも1.5倍の伸びとなったという。 mixiに新規登録は、既存の登録ユーザーからの招待が必要になる。(涌井 健一朗) ■関連情報 ・mixiwebサイト http://mixi.jp/ デジタルARENA nikkeiBP mixiの登録ユーザー数が遂に300万人を突破した。200万から300万超への増加は3ヶ月弱で達成したことになる。 mixi内では実名や個人情報を曝しているユーザーも多数存在し、某大学アメフト部逮捕の際には、mixiから個人情報が流れたらしい。mixiから情報が流れたという、何らかの噂が流れるたびに、その情報を見たネットユーザー達が、情報目当てで入会する。ネット上の掲示板などではmixiが話題に上ることも多々ある。このように、掲示板などのインターネットコミュニティがmixiのユーザー増加に拍車をかけているのである。しかも、mixiのようなソーシャルネットワークサービスは、一度メジャーとなってしまえば、新規参入が追随するのは困難になる。つまり類似サービスに対して、大きな差をつけてしまえば、保身という意味でもアドバンテージが大きくなるのである。 しかし、これ程ユーザーが増加してくると、mixi上の個人情報の取り扱いというのにはかなり気を使わなければならなくなる。それでも、相変わらず個人情報を曝し続けるユーザーもいるはずであり、それがmixiの話題性を大きくし、危険性も拡大していく。しかしその危険性を認識している人間は極僅かであるから、話題性の効果のほうが圧倒的に強くなる。そして、更にユーザーを呼び込むという仕組みが出来ているのである。運営サイドにこのような好循環を作り出す意図があったか無かったかは定かではない。だが、ユーザー数に関しては好循環と言えども、結果としてユーザーの危険性が増大していることは確かである。ユーザーであるならば公開すべき情報と秘匿とすべき情報を真剣に検証したほうが良い。
乙部綾子がライブドア社長候補に挙がっているとの噂を聞いた。
しかし、立て直せるのか、今の状態から。 ライブドアは実体の無いだけに大変そうだ。
就職活動という名を冠した無料食事会に参加した。今回は、旧食事会と違って、技術屋さんのみの参加となったために規模は幾分縮小されていた。コースは前回を同じであった。
どうやら前回の会合の再には、新日鉄側に対して名前を覚えられていたらしく、それなりにからまれる結果となった。途中では自己紹介+好きな女優の紹介が始まり、同研究室所属のM氏など極一部の人間にとっては苦しい展開となったことであろう。中にはAV路線に走る輩やシャラポワとのたまう輩までが同席し、かなりの意外性を垣間見ることが出来た。 とりあえず、工場見学に行く予定が一つ増えたようだ。三月はそこそこ忙しいかも知れぬ。それもアルキメデス次第だが。
宣伝用のホームページを作るためにドメイン取得を試みた。
なかなか良い空きドメインを発見したが、取得手続き中にそのドメインが取得不能に。 素晴らしい偶然の産物。人生はタイミングが命。改めて思い知らされた。 そこで、多少妥協したドメインを取得。一応.jpで取れたのでそこそこ満足したといったところ。しかし社名候補との間に多少の齟齬が生じている。どうしたものか。
下記のfunctionを読込んで
playMP3(path:String); //path:String -> 外部mp3ファイルのパス とすればロード完了と同時に自動的に再生される。 (ver7以上) var bgmMP3:Sound; function playMP3(path:String):Void { bgmMP3 = new Sound(); bgmMP3.onLoad = function() { bgmMP3.start(0, 999); delete this.onLoad; }; bgmMP3.loadSound(path, false); if (bgmMP3.getBytesLoaded()>bgmMP3.getBytesTotal-10) { bgmMP3.onLoad(); } }
遂に外付けハードディスクを買ってしまった。2台も!
うち一台はT氏の分をまとめ買いしただけだが。 目的は、40GBを超える これで研究室と自宅とのデータのやり取りがスムーズになるはず。 増え続ける写真データや重要なファイルのバックアップに使う分にはかなり便利かと。 早速初期不良の有無と付属品を確認(2台)したが異状なし。 USB2.0の高速通信で動作も軽快。動作音が静か。 しかもこれで12000円台という安さ。 HDC-U250 製品情報(価格.com) ![]() パッケージはこんな感じ ![]() 開封してみた
3月に発表会があることが判明。
そこで、研究室のソフトを若干自宅に持ち帰ってインストール。 自宅に作業環境を整える。 そして研究室から 今月中には作業は完了しそうだ。 ということで作業をいったん中断してブログを書くことにした。 テレビをつけてみるとライブドア一色である。どうやら逮捕速報が流れた瞬間には誰もがガッツポーズをしたようである。これは↓の画像を参照されたし。 ![]() ライブドア堀江社長逮捕の瞬間のフジテレビ ![]() ライブドア堀江社長逮捕の瞬間の福原愛 ![]() ライブドア堀江社長逮捕の瞬間の清原 ![]() ライブドア堀江社長逮捕の瞬間のジャイアン
明日やることメモ
st3networkのCGI微調 5keysの音量調整機能 st3networkのチャット部分のundefinedをでないようにする。 先行特許調査 旅行代金まとめ
最早政治問題と化している米国産牛肉BSE問題。
危険部位の混入が見つかったとして再び輸入停止措置が発動した。 政治家のコメントを聞いていると、民主党は内閣批判に誘導したいという意図が丸見えである。「輸入を許可した小泉の責任」と、前原氏。 民主党必死だなプ
日経新聞の記事で「TOBの抜け穴を突いたり、粉飾決済などの違法スレスレの行為を…」とあったが、脱法行為と違法行為はしっかりと区別して欲しいものだ。法の抜け穴を突くのは適法、粉飾決済は違法。
そして夜が明けて昼になり、漸く目が覚めた。天井が回っています。世界が回っています。地球が回っています。太陽系が回っています。全てがspinしながらrevolveしています。要するに飲みすぎです。
適当にミカンやら何やらを適当に腹に詰込み、黒島探検に出発した。最初の目的地は牛の初競り。黒島では牛の種付けから飼育が盛んで、これが日本各地に出荷されて、その地の名産の牛となるのである。即ち、神戸牛や松坂牛の中には黒島で生まれた牛もいるのである。黒島で生まれた牛は三ヶ月ほど育てられ、競りにかけられる。このときの体重はおよそ270kgである。大体36万円前後で落札される。牛によっては高い値がついたり或いは安く売られてしまうこともある。しかし、素人の目では、どのようにして値段が決まっているのかがまったくわからない。 競り終了後、会場の近くにあるレンタサイクルへと向かった。といっても歩いて一分程度の至近距離であるが。そして、おばちゃんと雑談をかねた値段交渉をした結果、破格の値段で借りることができた。 おばちゃん曰く「牛飼いを生業とすることほど幸せなことはない。牛とともに寝起きし、牛のことを心から思いやる。その中で日々が過ぎていく。生活も比較的安定し、金銭的困窮もない。心から癒される職業である。」とのこと。それを聞いてますます黒島が好きになった。流れる時間の長さが違う。本州とも違えば、石垣島とも違う。美しい世界である。 さて、レンタサイクルの値段交渉も無事に終わり、研究所へと帰宅する。そしてしばし休息の後に黒島探検へと出発した。 まずは、腹ごしらえが重要とのことで、ハートランドへと向かった。そしてカレーを食す。粘性の低いルーに鳥の手羽先が入ったカレーはまさに美味である。実はこのカレー屋、昨晩の飲み会で聞きだしたおススメスポットなのである。飲兵衛の一人が語ってくれた。パームツリーもうまい飯を食わせてくれるという情報があったが、残念ながら工事中であった。そしてカレーを食して一服。南国の陽気に眠気を誘われながら、しばし歓談を楽しんだ。 いよいよ黒島探検に出発である。探検といっても、せいぜい直径2km程度の小さな島である。だがその小ささがレンタサイクルで見て廻るに適正な規模なのである。そこには牛だらけの独特の世界が延々と広がる。中には開発中の牧場も数多く存在する。そこは重機が置かれていたり、地面が荒れていたりしてすぐに開発中とわかる。そして時折出会う孔雀の大群がその不思議な世界観をいっそう際立てるのである。中には白い孔雀も数羽いるようで、見かけたときには感動した。 するうちに海岸へ降りていく小道の前を通りかかった。サンゴの海が美しい。そして何故か縄を首につけたヤギ。シュールなコントラストを奏でていた。しかし、不運にも満潮の時間帯であったため、リーフの上を歩くことはできなかった。残念。 次に向かったのは黒島灯台。更に自転車を漕ぎ、付近のウタキ(御嶽)で小休止。そして、更に日本の道百選の道を進んだ。突然現れた展望台に登り、360度のパノラマを満喫した。周りに小さな島がいくつも見える。展望台の足元には周辺の島との位置関係が記されている。あれが、波照間島であれが西表島で…と、島々に思いを馳せた。その展望台の近くには乾振堂がある。そこで写真を数枚。すぐそばにあった学校で写真を数枚。 伊古桟橋へ向かう。最早使われることのない桟橋。距離は目測で150mといったところだろうか。ところどころ崩れているが、構わずに先端へと向かった。先端にたどり着いたところで何もない。何もないが風情のある景色である。海側を見ても島側を見ても風情にあふれている。 探検を満喫し、最後に向かうのはハートランド。コーヒーをいっぱい飲みながらゆっくりしたいとの気持ちがそこへ向かわせた。すると、偶然にも三線の名手に出会ったのである。そこで、三線を教わり、黒島の過去の話を聞いた。戦後は3000人近い人で賑わっていたという話であり、川がないことからマラリアが入り込めなかったという話であり、現在は人口減に歯止めがかからず220人程度まで減少してしまったという話であり、島の歴史である。話を聞いて、「アイスのてんぷら」を食した。更にしばらく語り、三線を習った。 そのままレンタサイクルをゆったりと漕ぎながら研究所に戻った。T氏は眼鏡を落として割るというアクシデントに見舞われて、僅かに立腹していた。 |