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授業作り最前線

国旗・国家(上)
国旗・国家(下)

yahoo!掲示板からのリンクで発見した「授業実践報告」。
メディアは、自虐史観が世論の圧倒的多数と錯覚させるような工作をしているように思われるが、ネット上にある大衆の考えというのは現実史観に傾いている。しかし、様々な掲示板の書込みを読むと、話の途中で左翼だの右翼だのとの罵倒が始り、本質的な議論が止まってしまっていることが殆どである。

どこで見たか、記憶が定かでないが、「愛国心は左翼・右翼に関係ない」と書かれているのを見たことがある。まさにその通りである。しかし、大っぴらに愛国心というと、何故か短絡思考的に戦争肯定を意味する言葉と解釈され、朝日新聞等に糾弾されてしまうという現実がある。

リンク記事中にあるようなパラオの話をすることによって、子供達の中に自尊心が育まれていくのではないだろうか。そしてそれが愛国心へと広がっていくのだろう。他者にたいする理解を促すような内容となっており、どこからも軍国主義に向かう要素は見当たらない。寧ろその逆である。国家の自衛について書かれているページもあり参考になった。
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教育 / 2005.11.16 12:48 / TB[0] / CM[0]



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